Nov 19⁠

火災かさいが 起おこらないように 気きを つけましょう

火災が 起こらないように 気を つけましょう

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■住宅用(じゅうたくよう)火災(かさい)警報器(けいほうき)を 設置(せっち)しましょう。
すべての 寝室(しんしつ)に 設置(せっち)が 必要(ひつよう)です。 部屋(へや)の 場所(ばしょ)に よっては 階段(かいだん)への 設置(せっち)も 必要(ひつよう)です。 
すべての 住宅(じゅうたく)に 設置(せっち)が 義務(ぎむ)づけられています。 
キッチンへの 設置(せっち)義務(ぎむ)は ありませんが、設置(せっち)を すすめます。

■住宅(じゅうたく)火災(かさい)を 防(ふせ)ぐ ために
まいにちの 習慣(しゅうかん)や 自宅(じたく)での 対策(たいさく)で 火災(かさい)を 防(ふせ)ぎましょう。
・ストーブのちかくに 燃(も)えやすい ものを 置(お)かない。
・ふとん・カーテンは 火(か)が つきにくい ものを つかいましょう。

■たばこ火災(かさい)に 注意(ちゅうい)
たばこで 火災(かさい)が おきても わかりにくく、そとに 出(で)るときや 寝(ね)ている 時(とき)に 大(おお)きな 火災(かさい)に なることが あります。はいざらを よく あらい、 吸(す)った後(あと)の たばこの のこりは 水(みず)に つけてから 捨(す)てしょう。

■かさいが 起(お)きないように
・ものが たくさん あるところや 駐車場(ちゅうしゃじょう)は 閉(し)めて、外(そと)に 電灯(でんとう)を つけ、家(いえ)の まわりを 明(あか)るく しましょう。
・段(だん)ボールなどの 燃(も)えやすいものは 家(いえ)の まわりに 置(お)きません。
・マンションなどの 共用(きょうよう)部分(ぶぶん)に 物(もの)を 置(お)きません。
・ごみは 収集(しゅうしゅう)日(び) 当日(とうじつ)の あさに だしましょう。

■問(と)い合(あ)わせ
消防(しょうぼう)本部(ほんぶ) 総務(そうむ)予防室(よぼうしつ)
電話(でんわ):06-6193-1116
わからないことがあれば、吹田市(すいたし)多文化(たぶんか)共生(きょうせい)ワンストップ相談(そうだん)センターへお問(と)い合(あ)わせください。